Google検索の1ページ目に表示される方法

Googleさんに好かれるサイト作り!

これが検索の1ページ目にあがっていくのに必要なことなんですけど

それって「 質の良い記事を書く事 」と同じことになります。

 

ブロガーさんにとってはなくてはならない生活の糧となる

Googleアドセンス。

そもそもアクセスがないとアドセンス収入だって発生しません。

 

Googleが求めてるブログの内容って?

ブログは作った!!

さあ、どんどん記事を書いてアクセスを集めるぞ!!

・・・と言っても、書けば書くほど良いってわけでもない。

 

Googleさん、こんな事を言っています。

低品質なページがサイトの一部にしか存在しなくても

サイト全体の検索ランキングに影響を与えますよ。

内容の薄いページは許しませんよ、

改善してちょ。

*かなり嚙み砕いて表記しています

つまり、ペラペラの記事を300個書くくらいなら

内容の濃~いページを50個書いた方がランキングがあがってきます。

検索されやすい4つのタイプの記事とは?

Googleさんに好かれる記事というのは、

読者にとっても好かれる記事ってことになります。

そしてそれはどんな記事なのかを細かく紹介していきます。

読者の悩みを改善できる記事

悩みと言っても色々あります。

コンプレックス系や人間関係、お金のことや健康のこと。

自分が過去に解決した悩みを記事にすると良いと思います。

 

画像を使った、見やすい記事

文章だけがずらーっと並んでいる記事は正直読みづらい!

グルメにしてもショッピングにしても、お出かけにしても

絶対欠かせないのが画像です。

日記系を書いている人は、なかなか画像をマッチングするのは難しいかもしれません。

絵が得意な人は自分の感情を表せるイラストがあればベストですけどね。

 

共感を得られる記事

ニュースや芸能ネタ、映画や本の話しなど

自分の感想や意見を記事にして共感を得るタイプの記事を書きます。

例えば猫好きさんの記事なら必ず、

猫好きさんが見に来てくれます。

 

情報を発信している記事

美味しいランチのお店の紹介や効率良く痩せる方法、

初めてのキャンプでの注意点など、

知りたい人からすると助かる内容のものになります。

 

Googleさんを敵に回しかねない3つの内容とは?!

では、やってはいけない記事のタイプとは?

ついついやってしまいそうな注意したい記事を紹介したいと思います。

人の記事のコピペ

「 あ、この記事良い事書いてる!」

と、ちょっとくらいならバレないだろうとついついコピペ。

それ、Googleさんにバレます。

そしてあなたのブログの評価は奈落の底に・・・。

 

広告ペタペタ貼りまくり

アドセンス広告だけの話しではなく、アフィリエイトの広告も同じです。

文字は少なく広告ばかりだとペナルティをくらってしまいます。

それは読者にとっても、うざったく思われるサイトだからです。

 

圧倒的に文字数が少ない!

アドセンス審査に通ったから、もう好きなように書いていい!

こんな風に思っている人が結構いると思います。

確かに審査に通るまでは神経を使っていましたが、

その後もGoogleさんの監視の目が緩むわけではありません。

ポエムのような500文字にも満たない記事ばかりだと

質の低いサイトと見なされてしまいます。

それに文字数が少なければ、そこに含まれるキーワードも絶対的に少なくなります。

 

いかがですか?

1ページ目にあがってきている記事を読むとわかるように

ちゃんとこれらの事をふまえた書き方になっています。

「何も考えずに書く」ほど無意味なことはありません。

 

 

 

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